
BifiXヨーグルトαは、
手軽でおいしく毎日の暮らしに取り入れられて
Wの効果でカラダを変えたいあなたを応援する
【機能性表示食品】です。
日本初※2!Wの効果
ビフィズス菌BifiXとイヌリン(食物繊維)が、BMIが高めの方の「安静時のエネルギー消費の向上」と「体脂肪の低減」をサポート
※2「安静時のエネルギー消費の向上」、「体脂肪の低減」の2つの機能の機能性表示食品として届出公表された日本初のヨーグルト
おいしく続けやすい
素材にこだわったおいしさと飲みきり・食べきりタイプなので、無理なく毎日に取り入れやすい
特別なビフィズス菌配合
Glicoが研究を重ねた独自のビフィズス菌BifiXとイヌリン(食物繊維)が、タンサⓇ脂肪酸を増やす!




2週目からBMIが高めの方の安静時のエネルギー消費の向上をサポート!
BMIが高め(25以上30未満)の健常な成人男女44名を対象にしたヒト試験の結果、ビフィズス菌BifiXとイヌリンを4週間摂取した群は、プラセボ摂取群と比較して、腸内のビフィズス菌が増え、安静時のエネルギー消費量が増加しました。
※
25kg/m2≦BMI<30kg/m2の健康な成人男女44名にGCL2505株を100億個、イヌリンを5g含む乳飲料あるいはGCL2505株を100億個、イヌリンを5g含まない乳飲料を、4週間継続摂取させたヒト試験結果。
※
システマティックレビューの対象となった論文 Baba Y et al. Nutrients.
2024 Jul 20;16(14):2345.を事例として提示しています。なお、本製品を用いた臨床試験ではありません。
時点、群、0週の値、BMI、時点と群の交互作用、0週の値と時点の交互作用を固定効果とした線形混合モデルによって検定* p<0.05
※
機能性関与成分ビフィズス菌BifiX、イヌリン(食物繊維)による効果
※
25kg/m2≦BMI<30kg/m2の健康な成人男女44名にGCL2505株を100億個、イヌリンを5g含む乳飲料あるいはGCL2505株を100億個、イヌリンを5g含まない乳飲料を、4週間継続摂取させたヒト試験結果。
※
システマティックレビューの対象となった論文 Baba Y et al. Nutrients.
2024 Jul 20;16(14):2345.を事例として提示しています。なお、本製品を用いた臨床試験ではありません。
時点、群、0週の値、BMI、時点と群の交互作用、0週の値と時点の交互作用を固定効果とした線形混合モデルによって検定* p<0.05
※
機能性関与成分ビフィズス菌BifiX、イヌリン(食物繊維)による効果
※
25kg/m2≦BMI<30kg/m2の健康な成人男女44名にGCL2505株を100億個、イヌリンを5g含む乳飲料あるいはGCL2505株を100億個、イヌリンを5g含まない乳飲料を、4週間継続摂取させたヒト試験結果。
※
システマティックレビューの対象となった論文 Baba Y et al. Nutrients.
2024 Jul 20;16(14):2345.を事例として提示しています。なお、本製品を用いた臨床試験ではありません。
時点、群、0週の値、BMI、時点と群の交互作用、0週の値と時点の交互作用を固定効果とした線形混合モデルによって検定* p<0.05
※
機能性関与成分ビフィズス菌BifiX、イヌリン(食物繊維)による効果
実は
1日に体が使うエネルギーの約6割が「安静時のエネルギー消費」
運動などの身体活動によるエネルギー消費の約2倍なんです。
1日に体が使うエネルギーの構成
参考:Horton ES.Am J Clin Nutr. 1983, 38, 972-977.
実験で向上が見られた安静時のエネルギー消費量
1日あたり84.4~101.8kcalは、
18~33分間の散歩※に相当します。
※1800歩-3300歩程度の歩数増加として/健康日本21(第2次)の推進に関する参考資料より

8週目からBMIが高めの方の体脂肪の低減をサポート!
BMIが高め(23以上30未満)の成人男女120名を対象にしたヒト試験の結果、ビフィズス菌BifiXとイヌリンを12週間摂取した群は、プラセボ摂取群と比較して、腸内のビフィズス菌が増え、腹部内臓脂肪と腹部総脂肪が低減しました。
※
23kg/m2≦BMI<30kg/m2の健康な成人男女120名にGCL2505株を100億個、イヌリンを2g含む乳飲料あるいはGCL2505株を100億個、イヌリンを2g含まない乳飲料を、12週間継続摂取させたヒト試験結果。
※
システマティックレビューの対象となった論文 Baba Y et al. Nutrients.
2023;15(24):5025.を事例として提示しています。なお、本製品を用いた臨床試験ではありません。
腹部総脂肪面積の変化量を対応のないt検定によって検定* p<0.05
※
機能性関与成分ビフィズス菌BifiX、イヌリン(食物繊維)による効果
※
23kg/m2≦BMI<30kg/m2の健康な成人男女120名にGCL2505株を100億個、イヌリンを2g含む乳飲料あるいはGCL2505株を100億個、イヌリンを2g含まない乳飲料を、12週間継続摂取させたヒト試験結果。
※
システマティックレビューの対象となった論文 Baba Y et al. Nutrients.
2023;15(24):5025.を事例として提示しています。なお、本製品を用いた臨床試験ではありません。
腹部総脂肪面積の変化量を対応のないt検定によって検定* p<0.05
※
機能性関与成分ビフィズス菌BifiX、イヌリン(食物繊維)による効果
※
23kg/m2≦BMI<30kg/m2の健康な成人男女120名にGCL2505株を100億個、イヌリンを2g含む乳飲料あるいはGCL2505株を100億個、イヌリンを2g含まない乳飲料を、12週間継続摂取させたヒト試験結果。
※
システマティックレビューの対象となった論文 Baba Y et al. Nutrients.
2023;15(24):5025.を事例として提示しています。なお、本製品を用いた臨床試験ではありません。
腹部総脂肪面積の変化量を対応のないt検定によって検定* p<0.05
※
機能性関与成分ビフィズス菌BifiX、イヌリン(食物繊維)による効果
Wの効果は日本初※2
毎日の代謝ケアも、ついてしまった体脂肪へのアプローチも。
うれしいWの効果です。
ビフィズス菌BifiXは、腸内細菌の研究を続けるGlicoが約1万種類の菌株から発見した特別なビフィズス菌。
生きて腸まで届き、おなかで増えるのが特徴です。
BifiXヨーグルトαにはビフィズス菌BifiX(100億個)と食物繊維イヌリン(5g)を配合しています。
ビフィズス菌BifiXとイヌリン(食物繊維)をとると、腸内のビフィズス菌と短鎖脂肪酸を増やし、BMIが高めの方の、日常のエネルギー代謝の一部である【安静時のエネルギー消費の向上】と【体脂肪の低減】をサポート!
「タンサ®(短鎖)脂肪酸」とは?
ビフィズス菌などの腸内細菌が、食物繊維などをエサにして生み出す腸内物質のこと。
さまざまなはたらきが世界中で研究され、注目を集めています。
「タンサ®(短鎖)脂肪酸」とは?
ビフィズス菌などの腸内細菌が、食物繊維などをエサにして生み出す腸内物質のこと。
さまざまなはたらきが世界中で研究され、注目を集めています。
BifiXヨーグルトαの「続けやすい理由」とは
BifiXヨーグルトαの
「続けやすい理由」とは
●原材料名に「/」がありません
※食品パッケージ原材料名の/(スラッシュ)より前は食品素材、後は添加物
続けやすい、100gの飲みきり・食べきりサイズです。食事と一緒に摂る必要はないので、ライフスタイルに合わせて、お好きなタイミングでお楽しみください。
お好みやシーンで
選べる5タイプ



