ビフィズス菌BifiXのチカラ イヌリン(食物繊維)と一緒に摂り続けてタンサ®(短鎖)脂肪酸を生み出す!

ビフィズス菌BifiXとは?

ポイントは、
生きておなかに届き、
おなかで増えること!

ポイントは、生きておなかに届き、おなかで増えること!

ビフィズス菌BifiXは、腸内細菌の研究を続けるGlicoが
約1万種類の菌株から発見した特別なビフィズス菌。
「Bifi」はビフィズス菌、「X」は増えるという意味を込めて名付けました。

ビフィズス菌BifiXは胃酸などに負けずに生きておなかに届き、
さらには、おなかで増えるのが特徴です。

もっと知る!ビフィズス菌の話

イヌリン(食物繊維)と一緒に摂り続けると、タンサ®脂肪酸を生み出す!

カラダにうれしいスーパー物質、
それが「タンサ®(短鎖)脂肪酸」
「タンサ®(短鎖)脂肪酸」とは、
ビフィズス菌などの腸内細菌が、
食物繊維などをエサにして生み出す腸内物質のこと。
さまざまなはたらきが世界中で研究され、
注目を集めています。
  • ビフィズス菌BifiX
    生きて腸まで届き、
    おなかで増えるGlico独自の
    ビフィズス菌BifiX
  • ×
  • イヌリン (食物繊維)
    ビフィズス菌などの
    エサとなる
    イヌリン (食物繊維)
タンサ®(短鎖)脂肪酸が作られる
タンサ® (短鎖) 脂肪酸が作られる!

「ビフィズス菌BifiX×食物繊維イヌリン」が入ったヨーグルトは、「タンサ®(短鎖)脂肪酸」の産生力が高いことが明らかに!

ビフィズス菌BifiXと食物繊維イヌリンを含むヨーグルトは、乳酸菌だけが使われているヨーグルトにくらべ、48時間培養後のタンサ® (短鎖) 脂肪酸量が有意に多い結果が認められました。

タンサ®(短鎖)脂肪酸

平均値 ± 標準誤差 (N = 3).
同一培養時間におけるアルファベット記号の違いは有意差があることを示す (p < 0.05).

※試験概要:慶應義塾大学先端生命科学研究所特任教授/株式会社メタジェン代表取締役社長CEO福田真嗣氏監修のもと、帝人株式会社が実施。ヒトの腸内に近い環境を人工的につくり出した装置「in vitro腸内細菌叢培養モデル」に、乳酸菌のみのヨーグルトと、ビフィズス菌BifiXと食物繊維イヌリンを配合したヨーグルトを添加し、48時間培養。

BifiXヨーグルトαには、ビフィズス菌BifiXとイヌリン(食物繊維)を配合。「タンサ®(短鎖)脂肪酸」の産生力が高いヨーグルトです。

①:本認定マークは、⼀般社団法⼈短鎖脂肪酸普及協会が定める基準に該当する研究がなされた商品に付与されています。

②:個々⼈の腸内環境での短鎖脂肪酸産⽣量や、短鎖脂肪酸の産⽣・増加による健康機能を保証するものではありません。

BifiXヨーグルトαは、
短鎖脂肪酸普及協会認定商品です。

ビフィズス菌BifiXとイヌリン(食物繊維)を摂り続けると…Wの効果について知る

もっと知る!ビフィズス菌のお話

  • ビフィズス菌と
    乳酸菌は違う?
    ビフィズス菌も乳酸菌も、おなかを良好な状態に保つために大切な腸内細菌です。しかし、乳酸菌とビフィズス菌はおなかの中で活躍する場所や、生み出すものが異なります。
    ビフィズス菌は、人生の良きパートナー! ビフィズス菌は、人生の良きパートナー!
  • ビフィズス菌は
    減りやすい!?
    ストレス、偏食、運動不足ーこれらはビフィズス菌数減少の原因になることがわかっています。さらに乳児の時をピークにビフィズス菌は年を重ねるごとに減ってしまいます。だから継続的に補給する必要があるのです。
    加齢でビフィズス菌が減ってしまう!? 加齢でビフィズス菌が減ってしまう!?

ビフィズス菌のエサになるイヌリン(食物繊維)にもこだわりました。

BifiXヨーグルトαは、チコリ根を原料とした100%野菜由来の食物繊維イヌリンを配合。キク科の野菜チコリ根から取れる食物繊維イヌリンは、他の食物繊維 (※) よりも腸内での発酵力に優れた食物繊維です。

発酵する食物繊維イヌリンをエサにすることで、おなかで増えるビフィズス菌BifiXは元気に働きます。

食物繊維「難消化性デキストリン」との比較

ビフィズス菌のエサになるイヌリン(食物繊維)にもこだわりました
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