乳酸菌は、腸の中で
元気な体作りのお手伝いをしているんですよ。
ビスコには、生きて腸に届くスポロ乳酸菌と、
2025年にあたらしく加わった、
つよさうみだすGCL1815乳酸菌という
2つの乳酸菌が入っています。
こんにちは、ビスコ研究員です。
ビスコに含まれるGCL1815乳酸菌について、
3つのポイントを一緒に学んでいきましょう!
最後にミニテストもあるので、挑戦してみてね。
からだの中でおなかにうれしい働きをしてくれる小さな生きもの、乳酸菌。
ビスコのGCL1815乳酸菌は、日本国内で集められた約10,000種類から選ばれた特別な乳酸菌なんです。
GCL1815乳酸菌が属するラクトバチルス・ヘルベティカス種は、乳製品の加工、特にチーズや発酵乳の製造に使用される乳酸菌です。
ちなみに、GCL1815乳酸菌が見つかったのはGlico発祥の地、佐賀県の生乳から。
なんだかご縁を感じますよね。
GCL1815乳酸菌の大きさは2~4マイクロメートルぐらい。
みんなが知っている定規の1ミリメートルの幅を1000分の1にしたのが、1マイクロメートル。
ビスコに入っているもうひとつの乳酸菌、スポロ乳酸菌も同じくらいの大きさです。
そして、右図のように細長い形をしています。
胞子ををつくって形が変わるスポロ乳酸菌と違って、 いつでも同じような形のままです。
実は、GCL1815乳酸菌は菌そのものというよりは、菌の成分の一部が、ちゃんとおなかでうれしい働きをしてくれるんです。
ビスコのGCL1815乳酸菌は主に小腸で働き、スポロ乳酸菌は主に大腸で働いてくれます。おなか全体をカバーできる組み合わせになっていますよ。
それでは、ミニテストをするよ!
全問正解目指して頑張ってね!
みなさん、
ビスコの乳酸菌について学べましたか?
2つの乳酸菌が入った
おなかにうれしいビスコを
毎日食べてみてくださいね!
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